サンコーうつぶせ寝クッションZと旧型0(ゼロ)比較・口コミレビュー!

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2022年2月7日にサンコーから一度使ったらクセになる「うつぶせ寝クッションZ」が発売されました!

 

長時間うつぶせ状態でスマホいじったり、本読んだり、オヤツ食べたりしても肩・首・ひじが痛くならない優れもの!

確かに気が付いたら腕しびれてたりしますよね~(笑)

 

そして、この「うつぶせ寝クッションZ」の前には、
ぐうたらゼログラビティ「うつぶせ寝クッション0」という商品が販売されていたのですが、
一体何が変わったのでしょうか?

 

「うつぶせ寝クッションZ」と「うつぶせ寝クッション0」との違い、特徴、口コミについてまとめてみました!



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サンコーうつぶせ寝クッションZと0(旧型)を比較

 

まずは、うつぶせ寝クッションZと旧型のうつぶせ寝クッション0の違いを調べました。

その結果、うつぶせ寝クッションZと0は以下の4点が異なっていることわかりました。

  • 顔を出す隙間の大きさ
  • 角度調節
  • カバーが洗濯できるか
  • 価格
きゃりー
きゃりー

それぞれを詳しく見ていきましょう!

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顔を出す隙間の大きさ



うつぶせ寝クッションシリーズの特徴の一つに、背もたれ部分に顔を出す隙間が空いているというものがあります。

その隙間があることで、寝転んだ状態でスマホを見たり、物を食べたりできるのです。

旧型のうつぶせ寝クッション0の場合、背もたれに顔がすっぽり収まるくらいの円形の穴が空いています。

一方、うつぶせ寝クッションZの場合は、背もたれの上にあるおでこレストが可動式になっていて、自分の好みの間隔に隙間を調整することができるようになっています。

さらにうつぶせ寝クッションZは、顔の両サイドが完全に空いているので、視界が広がり、眼鏡をかけたままでも使いやすいというメリットもあります。

 

角度調整

 

うつぶせ寝クッションシリーズは背もたれの角度を好みに合わせて調整することができます。

うつぶせ寝クッション0の場合は6段階で角度調整できるのですが、うつぶせ寝クッションZはさらに進化して無段階調整が可能になりました。

自分が楽な体勢にピンポイントで合わせられるので、より快適に過ごせそうです。

 

カバーの洗濯ができるか



実は、うつぶせ寝クッション0は洗濯ができないという問題点がありました。

うつぶせ状態で飲食もできちゃうというコンセプトではあるものの、洗えないとなるとちょっと慎重になってしまいますよね。

しかし、うつぶせ寝クッションZの場合はカバーを取り外して洗濯することが可能です。

汚れを気にすることなく好きなものを食べたり飲んだりできてしまうので、一層ダラダラに拍車がかかってしまいそうですね(笑)

 

価格

うつぶせ寝クッション0とZの価格は、それぞれ以下の通りです。

  • うつぶせ寝クッション0:5,980円
  • うつぶせ寝クッションZ:6,980円

 

Zは0より機能面がグレードアップしているので、価格も1,000円ほど高くなっています。

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サンコーうつぶせ寝クッションZと0どっちがおすすめ?

使い勝手の良さを考えると、うつぶせ寝クッションZの方がおすすめです。

ただし、次のような人は、うつぶせ寝クッション0の方が良いかもしれません。

<うつぶせ寝クッション0の方がおすすめな人>

  • 周りの視界を遮ってゲームや読書に没頭したい
  • 顔がすっぽりハマる方が落ち着く
  • コストを少しでも抑えたい
きゃりー
きゃりー

一見、ちょっと不便そうな0の丸い穴ですが、人によっては「こっちの方がしっくりくる」と感じることもあるようです。

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サンコーうつぶせ寝クッションZと0の特徴

それでは、うつぶせ寝クッションZとうつぶせ寝クッション0の特徴を見ていきましょう!

 

自分の好きな体勢で使える



「うつぶせ寝クッション」という商品名ですが、うつぶせ以外の体勢で使うことも可能です。

  • クッションを背もたれにして仰向けで使用
  • 隙間から腕をだして横向きで使用

などなど思い思いの姿勢でダラダラすることができますよ♪

 

首の形に合わせたクッション形状

クッションに首の形に合わせた凹凸がつけられているのも特徴です。

この凹凸があることによって、呼吸が楽になるんです。

確かに、普通の座椅子なんかにうつぶせになると、首の部分が圧迫されて息苦しくなりそうですもんね。

これなら何時間でもダラダラしていてもへっちゃらです!

 

耐荷重100kg

うつぶせ寝クッションの耐荷重はなんと100kg!

大柄の方でも安心して使用できます。

加えてうつぶせ寝クッションZの場合は、おでこレストや角度の無段階調整機能がついているので、どんな人でも「これだ!」という姿勢で使用できますね。

 

折りたたんでコンパクトに収納できる

使わない時はスタンドを折りたたんでコンパクトに収納できるので、邪魔にならないのも嬉しいポイントです。

0の場合は厚さ16.5cm、そしてZの場合は厚さ13cmにまで小さくなるので、ちょっとした隙間にもすっぽり収納できてしまいます。

 

 

サンコーうつぶせ寝クッションZと0の悪い口コミ

うつぶせ寝クッションZは発売されたばかりで口コミが無いので、うつぶせ寝クッション0の口コミを集めました。

うつぶせ寝クッション0の悪い口コミには以下のようなものがありました。

  • 眼鏡をかけたまま使えない
  • 見た目が情けない
  • 直接顔をつけるので衛生面が気になる

穴が円形のうつぶせ寝クッション0には、やはり「眼鏡をかけたままだと顔が出ない」というコメントが多かったです。

あとは見た目や衛生面が気になって、穴に顔をはめ込むのに抵抗があるという人もいるようです。

きゃりー
きゃりー

こういったデメリットはZではだいぶ改善されていますよね♪

 

サンコーうつぶせ寝クッションZの良い口コミ

良い口コミに関しても、うつぶせ寝クッション0の口コミを集めました。

うつぶせ寝クッション0の良い口コミには以下のようなものがありました。

  • 腕や肩の痛み・しびれから解放された
  • 安心感がすごい
  • 意外と顔への圧迫感がない

やはり、使い心地はかなり良さそうです。

あとは、上半身を完全に預けられ、顔がすっぽり収まるので「安心感がある」と答えている人も多かったです。

これは無限にゴロゴロしてしまいますね~。

 

サンコーうつぶせ寝クッションZと0比較まとめ

サンコーうつぶせ寝クッションZと0が異なっている点は以下の4つでした。

  • 顔を出す隙間の大きさ
  • 角度調節
  • カバーが洗濯できるか
  • 価格

うつぶせ寝クッションZうつぶせ寝クッション0の悪い口コミで指摘されていた点を、大幅改善した商品になっています。

総合的に見るとうつぶせ寝クッションZの方がおすすめですが、以下のようなひとは0の方がおすすめです。

うつぶせ寝クッション0の方がおすすめの人>

  • 顔がすっぽり収まる安心感が欲しい人
  • 価格を抑えたい人

いずれにしても使い心地は抜群なので、ついついダラダラし過ぎてしまわないように要注意ですね!(笑)

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